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    さぁ、みんなで医者なんか辞めちまえ!

    • 2013.09.05 Thursday
    • 18:30

    医者が全員加盟する、利権団体を作って、NHK受信料みたいに、金を巻き上げようって話が進んでいるそうですがw。

     

    話はブラジル


    【ブラジル】多くの医師が欠勤 「医師拡充政策」初日

    サンパウロ新聞 9月4日(水)23時8分配信
    外国人医師の勤務開始は16日

    医師拡充政策によるブラジル人医師の配置が施行された2日、新たに医師を迎えることが決まっていたサンパウロ州内の都市の半数以上で無断欠勤があったことが分かった。ペルナンブコ州レシフェ市でも半数のブラジル人医師が現れず、アラゴアス州では医師2人が週40時間労動の条件を拒否したため解雇が決定した。一方ピアウイ州とセアラー州では募集人数に対して希望者が極端に少ないという問題が改めて浮き彫りとなっている。3日付の地元紙が報じた。

    今回の第1回募集ではブラジル国内の医学部卒業生から1096人の医師の採用が決定していた。しかし、それらの医師の多くが2日の初出勤日に勤務先に現れなかった。欠勤者の中には医師公務員試験に合格したためキャンセルした者や、現職の私立医院で勤務を続ける決心をした者などがいるが、ブラジル政府はボイコットの可能性を示唆するようなコメントを避けている。

    サンパウロ州では22都市で医師を迎える予定だったが、医師の出勤が確認されたのは12都市のみだった。欠勤者はそれぞれの配属先の市役所に欠勤理由を述べることになっており、欠勤日の埋め合わせ方法について話し合うことが要求されている。また12日までは欠勤が続いても懲戒解雇処分を下すことは認められないという。一方、出勤した医師の中には既に定年退職していたが「ベテランの腕も必要だ」として同政策に参加した医師もいる。小児科医のニルトン・ドス・サントス氏(77)はサンパウロ州アルジャー市のジャルジン・エミリア基礎医療施設(UBS)に初出勤し、約15年ぶりに医療現場へ復帰した。週40時間労動も年齢も問題ではないと強調するニルトン氏は「あと10年はいけるさ」と頼もしく語っている。

    またピアウイー州では、121都市で募集を行ったが採用が決定した医師は23人だけだった。しかも2日に出勤したのはわずか2人だった。州都テレジナ市に至っては、医師2人が採用されたものの2人とも欠勤したという。ペルナンブコ州レシフェ市でも採用された医師12人のうち半数が欠勤している。セアラー州では医師110人が2日に着任し、3日から49都市で診療を開始した。この数字は一見多いように見えるが、944件の募集枠があったため採用率は10.9%と非常に低いものだった。

    なお、ブラジル国内での受け入れが決まった外国人医師たちは既に入国しているが、現在はまだ講習期間中であるため16日が初出勤日となる。

     

     

     

    日本ではこんな「奴隷医師のワンサカ集まる(予定?)の病院を100も作るらしいぞ。

     

     厚生労働省は2014年度予算の概算要求で、「救急搬送を断らない病院」を、全国に100カ所程度整備することなどを目的に、「救急医療提供体制の強化」予算として、新規で23億円を要求した。今年5月に埼玉県久喜市で、70代の男性が救急搬送の受け入れを36回断られ死亡するなど、救急搬送が社会問題化する中で、同省医政局指導課が要望した。23億円の中には、「断らない病院」の整備に加え、搬送困難事例を「一時的に受け入れる」病院を100カ所程度整備する予算や、各地域のメディカルコントロール(MC)協議会で、救急搬送を調整する専任医師を15カ所程度に配置する予算も含まれている。

     

    ちなみに、

    某、「絶対に救急を受け入れる病院」では

    搬送されてから診てもらえるまで1時間以上かかるのはざらとか。(ガセネタかも?w)

    ってことで。

    当直でも、救急車は絶対に断るな!って病院があります。

    (遊佐もある時期?行ってました、まぁ、。対価がしっかり出るならそれも良しですけどw)

     

    絶対に断らない、。

    しかし、絶対に患者にクレームを言わせない。

     

    そういう素晴らしいスタンスの病院で救急やってましたが。

     

    救急でやってくる患者なんてろくなものはありません。

     

    どうでもいい救急か「本物の」救急かどちらかで。

     

    こんなもんで来るな!

    ってのと

    こんなん来てもなんもできん!

    ってのかどっちかで。

     

    とりあえず。

    受けても

    何もできません

     

    ってのがオチで。

     

    まぁ、。

    医師会の休日診療なんかは

    そこそこ気楽で

     

    無理じゃ!

    ってのは、。

    必ず受け入れなければいけない、その日の次の病院ってのがありまして。

    有無を言わさず、受け入れさせるので

     

    あ〜おいでなすったか、。

    転送しますねぇ〜って

     

    楽なんですが。

     

    あ〜。

    そういう受け入れる病院で当直をしている先生が、、、。。。

    本当に可哀想だなぁって思いますが。

     

    まぁ、。

     

    遊佐はしません。

     

    救急で診る

    入院決定。

    後の指示は

    主治医が決まるまでほったらかし。

    何かあっても

    適当。。。

     

    そういう所でしか、。

    救急なんて怖くてできません。

     

    医者が病気を治せるなんて本気で思ってもらっちゃ困ります。

     

    無理なものは無理っすから。

     

    特に、完全寝たきりだった人を

    入院したからには、歩いて帰れるようにしろとか。

     

    交通事故で全身打撲の内臓破裂なのに

    後遺症なしで歩いて帰り、1週間で社会復帰させろとか。

     

    医者は神じゃないんで。。。

     

    っていうか。

    神ですら、そういうの見捨てますんで。(聖書読んでくださいねw)

     

    ってことで。

    医者なんか辞めちゃいましょう!

     

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